いろいろある黒酢

黒酢が体に良い効果をもたらすことは多くの人に認知されていますが、どのような種類があるかは、知らない人が大勢いるようです。

最近は、健康を意識して黒酢にチャレンジするパターンが増えてきているため、できる限りスムーズに飲めるように工夫されたはちみつ系・ブルーベリー系・黒糖系も人気があります。

それから、香酢(こうず)もかなり高い支持を得ており、香醋にはアミノ酸が大変高い割合で有するといった特徴があります。

中国のお酢の一つで中華料理を作る際には外せない調味料と言えるので、現実的に味わったことのある人も少なくないでしょう。

けれども、特有の香りがするものなので、やはり好きになれないという人が数多く、好きという人と嫌いという人が真っ二つに分かれることでしょう。

調理の際に利用する割合の高いお酢では、バルサミコ酢も広く知られていて、ぶどうを使用して製造されるお酢ということからも、ポリフェノールが豊富に含まれています。

日本の場合は、鹿児島県で作られている壷酢が黒酢の起こりと言われています。

沖縄産のお酢として名高いものに「もろみ酢」が存在しますが、これは通常黒酢とは分けて考えられることがほとんどです。

今後健康管理のためにお酢を摂取していこうと計画しているなら、欲しい栄養素を摂取するにはどのお酢が適しているのか確認してみてください。

それを理解して味や利用の仕方を把握して、自らにとって最も摂りやすいお酢をチョイスすることが、継続のためには欠かせません。

お店に並んでいるたくさんのお酢の中には摂取しやすいものもあるので、一般的なお酢はやっぱり好きになれないという人も、いくつか挑戦してみるといいかもしれません。

春になって布団だけじゃなく絨毯も干す私

寒い寒い冬が終わり、春になると、土にも日光が当たって雑菌が相当いなくなるのか、花の香りも昼前からはものすごくして来ます。

窓を開けると風と共に香りがやってきます。
あんまり気持ちが良くて、布団だけじゃなくて何もかも、いろいろ外に干したくなってきます。
干せば干すほど、部屋もいい匂いがしますから。
絨毯も上げ下げのしやすい小さめの絨毯に切り替えました。
板間にしてたけどやっぱり、小さめの絨毯なら大丈夫です。
裏側が湿気やすい我が家は、気になるから自分の絨毯ですらも一日おきに外に干しています。
干すと絨毯がなにかフワッフワになって気持ち良いです。
部屋全部覆うほど大きいサイズの絨毯は前にあったけど、よその家もそうみたいですが、ここら辺は山の上の方で霜が下りやすく湿気もひどくて、カビもダニも湧きやすいし、裏返しにすると結構ダニの死骸も取っても取ってもあるので、とうとう大きい絨毯は気持ち悪くなって捨てました。
でも、小さいのならOKです! 洗える位のサイズの絨毯が良いかな?

アスタリフトをはじめて買ってみました

アスタリフトって知っていますよね?

 

最近では、松田聖子さんと小泉今日子さんが共演したCMが話題になりましたが、なんか見るからに効果がありそうな、あの弾力満点のジェルを一度使ってみたいなと思っていたんです。

 

もう、最初見た時は肌に良さそうと言うより美味しそうと感じるくらいでしたから...

 

そのアスタリフトを、先日はじめて買ってみたんです。

 

数日で手元に届いたのですが、化粧品が届くのをこんなに待ち遠しく思った事はありません(笑)。

 

さっそくふたを開けると、あのCMで見ていた様なプルルンとしたジェルが入っていて、もう感激でした。

 

まだ使って数日なのでその効果は実感出来ているとは言えませんが、感覚的なものだと凄くいい感触である事は間違いありません。

 

まずはこのまま、しばらく使ってみようと思っています。

 

一ヶ月後の肌が楽しみだな!

 

美白の基本は、まず焼けない事から!

美白って言う言葉を聞かない日は無いくらい、もう美容関連のキーワードを飛び越して一般的な単語の一つとなった感のある言葉ですが、そもそも美白と言ってもアプローチは2つあって、一つはすでに何らかのトラブルを抱えてしまった部分に対する美白ケア、もう一つは紫外線対策など事前に何らかの対策を行う事による美白ケア、この2つがあるわけです。

 

世間ではどちらかと言うと前者の美白ケアを取り上げる機会が多いのですが、後者の紫外線対策をしっかりと行っておけば、肌が日焼け等のトラブルを抱える可能性も低くなるわけですから、余計な出費なども抑える事ができると言う事になりますよね?

 

ですので、やはりポイントとなるのは日頃の美白対策、紫外線対策と言う事になります。

 

私たちは紫外線に対してつい油断をしてしまいがちですが、この紫外線は常に太陽から降り注いでいるわけです。

 

天気に関係なく、毎日ずっと私たちの体に対して降り注いでいるにも関わらず、この対策が不十分である人があまりにも多いと言う事なんですよね。

 

もし、今まで対策らしい事をほとんどして来なかったと言う人は、これを機会に少し美白ケアを真剣に考えてみてはいかがでしょうか?

 

クレンジングと一言で言ってもね...

クレンジングって一言で言っても色んな方法がありますし、またクレンジング関連の商品でも様々なタイプがあるので、どれか一つを指してこれが正解とはなかなか言いにくい状況だと思うんです。

 

もちろん、全てに共通する原則の様なものは存在すると思うんですよね。

 

例えば、化粧が必要なくなった時には真っ先に落とすと言う事などは、どんな方法でクレンジングするかに関わらず、共通して必要な考え方だと思います。

 

シーンとしては、自宅に戻ったらすぐに化粧を落とすと言う感じでしょうか?

 

あと、休日とかで特に外出をしないのであれば、基礎化粧以外の化粧はしないと言うのも一つの手だと思います。

 

クレンジングって、メイクを落とす事が主たる目的のものと、普通の洗顔時に行う一般的な顔を洗うと言う行為、この二つが混在していると思います。

 

もちろん、それぞれの用途向けに商品はバラバラですが、いずれにしても肌への負担は極力少ないものを選びたいものですね。

 

美白成分っていっぱいあるけれど...

美白って、やっぱりいつまでも女性にとっては大きなテーマなんですね。

 

今は色んなコンセプトの化粧品が売られていますが、やはり美白と言うキーワードは外せない様です。

 

では、美白成分というものにはどんなものがあるのでしょうか?

 

一般的には、ビタミンCあたりが有名ではありますが、今回はハイドロキノンと言う成分に注目をしてみました。

 

皆さんも良くご存知の通り、日焼けと言うのは肌に紫外線があたる事でできてしまいます。

 

この紫外線のダメージが肌へ加わると、色素細胞であるメラノサイトが活発に動き出し、メラニンをたくさん作って肌を守ろうとします。

 

この時にチロシナーゼと言う黒色のメラニンへ変化させる働きを持つ酵素を抑制するのが、ハイドロキノンの仕事になるわけです。

 

ちょっと難しい話かも知れませんが、こうやってピンポイントで美白効果を発揮するハイドロキノンを含む化粧品は、いまたくさん販売されていますので、実際に購入する時は店員さんに確認してみるのも良いかも知れませんね。

 

体調がどうも優れなかったんだけど...

いつの間にか私も40代半ばになり、気がつけば体型もちょっとメタボ系になってしまいました。

 

今までもあまり健康には気を使ってこなかったのですが、それまでは何とかやって来れたんです。

 

特に運動もせず、好きな物を好きなだけ食べ、そして好きなだけ飲む生活を送って来たのですが、ココ最近はどうも体調が優れないんですよね。

 

それは加齢による物だと勝手に決めつけていたのですが、もし仮にそうだとしても、結果的には内蔵とかが弱って来ていると言う事に繋がるわけですから、そろそろこういった生活も改めなければいけないと言う事になります。

 

ただ、食生活を改善させる事はもちろんなのですが、自分では気がつかないストレスとかでやられている部分もきっとあると思うんですよね。

 

そこで何かいい方法とか、良い物は無いかなと思っていたら、同僚が森永のラクトフェリンと言う物を教えてくれたんです。

 

これは多機能性タンパク質と言う物らしいのですが、私が知らないだけで結構みんなが知っている、非常に有名な商品らしいんですよね。

 

ちょっと高いけど、せっかく勧めてくれたので一回使ってみようと思っています。

 

R-1もやっと普通に買えるようになってきた

インフルエンザが流行っていた時に、売れに売れたもの。

 

これ、何か覚えています?

 

それは明治のR-1ヨーグルトです。

 

前回の鳥インフルエンザ大流行の時は、マスクが売れに売れました。

 

で、在庫がないだの、たかがマスクにプレミアがついただので凄く話題になりましたよね?

 

そこで今回も...と思ったら、世間の目はR-1に向いていたようです。

 

これはご存じの方も多いと思いますが、某テレビ番組でこの商品とインフルエンザの関係を特集して、そのあとに売上が爆発したと言う経緯がありました。

 

私も普段からR-1乳酸菌を食べる様にしていたのですが、突然在庫が切れて買えなくなってしまったので、正直余計な事をするなって思ってしまいましたよ。

 

これって、心が狭いんでしょうかね(汗)?

 

ま、今では普通に買えるようになったので、とりあえずは一安心ですけど...

 

子どもにさせたい習い事。子供が喜ぶかどうかが大事

子どもにさせたい習い事を選ぶとき、どういったことに着目して考えるのでしょうか。
当然ながら、親が気に入っている習い事に関心を持ってくれるのが一番ですが、全てのケースでうまくいくとは限りません。
子どもに習い事をさせるに際して親が願うことは、まず第一に「子どもが喜ぶかどうか」です。
いつも嫌な気持ちで行っている子どもは切ないですし、親の方も喜べるはずもありません。
無関心ではなくいつも次の習い事の日を心待ちにしているようになると、親にとっても嬉しいことです。
高額な費用がかからないことも大きな条件になりますし、家の周辺でやっていることも考えたい条件です。
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病気については子供が言うことをしっかり聞くことも大事

幼児がインフルエンザに感染してしまうと、悪化する傾向にあります。
成人に比べて免疫力も体力も少ないので、インフルエンザが広まる時期には、とりわけ気を付けなければなりません。
大切なことは、子供の体の変調にすぐに気付いてあげることです。
まず、子供が正常な状態の時に熱を測定しておいてください。
平熱というものは個人個人に差があるため、普段の体温を知っておかなければ、体温に以上があっても気付くことができません。
食べ物をほとんど口にしないことは、観察するとすぐ気づくでしょう。
さらに、下痢の症状が見られないか、血色はどうかなど、異常があらわれていないかを見てあげます。
子供が言うことをしっかり聞くことも大切です。
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